
政策
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「物価高対策の先送り」から「食料品消費税ゼロパーセント」に変えていく
アンフェアな政治を許さず、「クリーンな政治」を取り戻す!
自民党の組織的な裏金作りの問題の本質は、政府与党という責任ある立場で、自分たちの権力を維持するために、私たちの税金を長年に渡って悪用してきたことです。
そんな政党に私たちの大切な税金の使い方を決めさせて良い訳がありません。
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「形だけの多様性社会」から「差別を自覚し減らしていく社会」に変えていく
いま、最も必要なのは、主権者である国民、すなわち私たち生活者にこそ、日本を変える力があることに気付くことです。
権力者が密室で決める政治を改め、生活者を巻き込みながら、生活者である国民の力で民主主義を再生させ、一緒に社会を前に進めます。
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「格差を広げる経済政策」から「収入が増える経済」に変えていく
子育て・教育・医療・介護・年金、生活者の不安を今の政治は解消できていません。
生活への不安がなくなれば、経済は活性化します。
適切な税制により、拡大した格差を是正し、株価ではなく生活者の実所得を増やします。
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「他国との緊張をあおる政権」から「知恵で平和をつくる外交」に変えていく
所得補償を拡充し、私たちの暮らしを支える一次産業従事者の生活を安定させます。
コミュニティの維持による里山再生を推進し鳥獣被害を減少させます。
自然の恵みを利用できる再エネを最大限活用し、エネルギーの自給率を向上させます。
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「裏金をうやむやにする政治」から「クリーンで信頼のある政治」に変えていく
誰もが個人として尊重される社会は、誰にとっても生きやすい社会です。
選択的夫婦別姓をはじめ、性別や障がい、年齢など、多様な人々の「違い」が是認されるよう、古典的な差別を内在する制度を見直し、包摂的でフラットな社会を構築します。
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「防衛予算を最優先する国」から「教育予算を優先する国」に変えていく
住民自身が地域に真に必要な人・モノ・サービスを議論し、官民協創で地域を持続させることを目指します。
住民の発想で自由な地域創りをするために、国と自治体との権限・財源分配を見直すとともに、地域創りのための手法・知見への支援を拡充します。
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「国家が主導する地方創生」から「地域住民が中心となった街づくり」に変えていく
社会が教育を担うことを再確認し、国の教育予算を抜本的に増額します。
自立した個人を育てる教育を主眼に、子ども自身が学び方を選択できる、フリースクール等の多様な受け皿を支援します。
教育をうける子どものために教員の「やりがい搾取」を無くします。

政治や選挙の話になると、
「誰に投票したって同じ」
「どうせ何も変わらない」
と真っ先に思う方も多いと思います。
サラリーマン時代の自分もそうでした。
でも、前回の衆議院選挙で、
みなさまが、政府与党を過半数割れに追い込み、
日本の政治が動き始めました。
みなさまに国会に送り出して頂きましたが、
今も、私の信念は変わりません。
良いことだけを言って逃げるようなことは絶対にしません。
正直さ、誠実さを忘れることなく、
これまで変えられなかったことを
国家のためではなく、
私たち生活者のために、
子どもたちのために変えていきたい。
民主主義という、
実はすごい力を持っている地域の皆さんといっしょに、
あなたの暮らしを、後まわしにしない政治へ変えていく。
サラリーマンとして妻と共働きで娘を育ててきた一児の父親。徳島に移り住み、徳島大学で政治学や日本国憲法、公共政策を学び、政治を志すことを決意。休日に娘とアニメを見るのが楽しみ。当選以来約一年で、徳島での街頭活動はかちどき橋などで200回以上。国会では、文部科学委員会と総務委員会で活動。子どもの教育予算を増やすこと、日本の科学技術の発展、そして徳島を含む地方創生に取り組んできた。徳島県から参議院議員を務めた高橋紀世子は母。
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1975年
紀世子の次男として誕生
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2000年
神戸大学卒業
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2000年
広告会社・博報堂に入社 / 約22年間営業として勤務
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2022年
徳島大学科目等履修生
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2024年
衆議院選挙で初当選




祖父、三木武夫氏(元首相)との写真
本人は一番左で三木睦子の膝の上

母、高橋紀世子氏(元参議院議員)との写真

泉健太氏(立憲民主党 元党代表)との写真
徳島事務所
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高橋えいは、皆さんと一緒に、
どうせ変わらない、
を変えていきたいと思っています。
私は、皆さんと一緒なら、
どうせ変わらない、を変えていける。
声をあげて私と一緒に徳島から
日本を変えていきましょう。


